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東方歌詞〜何年目?東方裁判
疲れたZE……
ラクトガール 〜少女密室
れみりゃ@フルムーン
永遠と須臾の恋人
患部で止まらずそのまま奥まであんああん 〜最後の優曇華院
求聞持の能力
誤字脱字は勘弁して……
ラクトガール 〜少女密室
れみりゃ@フルムーン
永遠と須臾の恋人
患部で止まらずそのまま奥まであんああん 〜最後の優曇華院
求聞持の能力
誤字脱字は勘弁して……
ラクトガール 〜少女密室
手を伸ばし捕らえて
離れてゆく 心さえ無情に
消えて今すぐ ねぇ
…愚か過ぎる?
「あなたしかいらない…」
閉ざされた廃墟はまたとない幻想郷
闇夜は私のもの
日常に蠢く孤独さえ虚無
「私の庭を荒すのは誰?」
手を伸ばし捕らえて
離れてゆく 心さえ無情に
消えて今すぐ ねぇ
…愚か過ぎる?
「あなたしかいらない…」
初めて口にした
淋しいという言葉
お願いよ 離れないで 私ここにいる
この身で思い知るわ
暗闇のその中で
「いつか誰か連れ出すの?」
おいでもっとそばに
近づいてよ
灯りはいらない
遣らず雨降らせて
引き止めたら
宴の始まりよ
安楽求め 手のひら溺れる魚
私の意のままにしてあげる
闇携えて 見つめるものはなに?
あの幻想へともに逝きましょう
明日を蝕む孤独さえ恐怖
私の心覗くのは誰?
おいでもっとそばに
近づいてよ
灯りは捨て去って
遥か遠い場所を望むのなら
光も闇さえも
れみりゃ@フルムーン
深夜の湖 ひとりで 踊るわ
さらさら たたん くるくる たたん
水面で ステップ
空には 満月 心が サザメク
ゆらゆら たたん ふわふわ たたん
ほんのり熱 受けて
今夜甘えたくなって
撫でてほしくて 何も言えなくなって
頬 紅く染まって 瞳 潤んで
あなた 見つめて
こんな気持ちは なんて名づける?
答えはあるの? 月の光に
こんな気持ちは なんて名づける?
解らないまま 踊り続けるの んー
あなたは微笑む わたしを見つけて
ころころ たたん くるくる たたん
メイドと夜の デート
今夜 困らせたくって
手を繋ぎたくて 何でもしてほしくて
胸 紅い心で 瞳 潤ませ
わたし 告げるの
こんな気持は なんて名づける?
教えて欲しい 心のなまえを
こんな気持は なんて名づける?
解らないけど 身体は熱いの んー
白いその指がくちびるに触れて
優しげな笑顔 時間が止まるの
やわらか抱きしめ背中を撫でてる
わたしの我侭 ゆるすよな仕草
深夜の湖 二人で踊るわ
ふわふわ たたん くるくる たたん
幸せわたし ステップ
今夜 甘えたくなって
撫でてほしくて 何も言えなくなって
頬 紅く染まって 瞳 潤んで
あなた 見つめて
こんな気持は なんて名づける?
答えはあるの? 月の光に
こんな気持は なんて名づける?
解らないまま 踊り続けるの
こんな気持に 名前無くても
胸に灯した 確かなこころ
朝が近づき 踊り飽きるころ
あなたの胸で 夜まで眠るの んー
永遠と須臾の恋人
長い髪の少女は 優しくほほ笑んでた
弱いふたりのため手に入れよう 假初(かりそ)めの永遠を
協(かな)わぬ恋ならと わたし覚悟決めてた
なのにあなただけが罪を負い
別れのその時にも 少女はほほ笑んでてた
すべてが終わる夜にひとり泣いた 涙涸れ果てるまで
いとし月の少女は 遠い里に降り立ち
小さな新しい命受けて 愛され育まれた
迎えの時が来て わたし心揺れてた
あなた幸せそうにしてたから
十五夜に照らされて 少女はほほ笑んでた
すべて終わらせたらふたりだけで 逃げよう地の果てまで
長い髪の少女は 隣でほほ笑んでる
弱いふたりのため抱きしめよう 約束の永遠を
この幻想郷が わたしたちの故郷
夜の都はもう捨てたから
月もない闇の中 少女はほほ笑んでる
きっと終わりのないふたりだから 時さえも果てるまで
長い髪なびかせて 少女ほほ笑んでる
小さな虹の玉手に入れよう 夢のつづきを ふたり永遠に
患部で止まらずそのまま奥まであんああん 〜最後の優曇華院
(「えーママママジジ、イージーモードドド?」)
(「うふふ、キモーイ!キモーイ!」)
(「キモーイ!キモーイ!」)
(初月が許されるのは小学生までだよねぇ〜??)
(「キャハハハハハハ…」)
「パンツ、はいてません」
「パンツ、はいてません」
うさうさ うさうさ
うさうさ うさぎは
うさぎは うさぎは
うさうさ うさぎは
めがめが めがめが
めめめめ めめめめ
めがめが めがめが
「めがあかい」
バはバは バはバは
バはバは バはバは
イナバは イナバは
イナバは バはバは
うさみみ うさみみ
うさうさ「うさのみみ」
うどうど うどうどうど
うどんげいん げんげんげんげ
どどどど どしどし
ふふふふ ふんどし
うどうど うどうど
「うどんげいん」
イナイナ ふんどし
バはバは ふんどし
めがめが ふんどし
ふふふふ どしどし
どしどし どしどし
どどどど どどどど
ふんどし
「うどんげいーん!」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「OVER DRIVE!!」
「うわっミスった」
「あっあっああ、あっあっああっ、」
「あっあっ、あっあっああ、」
「あっあっああっ、あっ、」
「あっあっああ、」
「あっあっああっ、あっあっ」
「あっあっああ、」
「あっあっああっ、あっ、」
(「イナバウアー」)
(「アアアア アアアア」)
(「アアアア アアアア」)
(「アアアア アアアア」)
(「アアアア アアアア」)
パンチラ
パパンパパンチラ
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
(「だから座薬って言うなーー」)
(「ああああ あなたの」)
(「じんじん じんせい」)
(「せいせい せいせい、」)
(「せせせせせせせ せめて」)
(「ノーマル ノーマル」)
(「ノーマル ノーマル」)
(「ノーマルノーマルノーマル」)
(「ノーマルモードくらいは」)
(「チャレレレレレンジジジジジしたら?」)
求聞持の能力
長い長い歴史の全て
超えて生き続けてるの
幺楽団の歌いつも聴いてる
懐かしい記憶をたどるの
わたし 全て調べ 書き留めるのよ
魑魅魍魎の その姿 動き 時を越えて
全てこの眼 収め確かめるの
妖怪変化 求聞持の能力(ちから)
わたし 少女阿求
阿礼乙女 百年おきに 転生を続けてるの
紅茶を飲みながら 猫と戯れ
縁起に一生ささげる
わたし 全て感じ 記憶するのよ
幻想郷の その景色 風土 一代でも
全て身体 受け継がれているの
美人薄命 幼女(おさなめ)の姿
わたし 少女阿求
幻想郷の今 妖怪たちの
アピール うるさくなったわ
わたし 全て聞いて 記録していくわ
閉じた世界の その能力(ちから) 程度 真実だけ
全てこの手 纏め上げていくの
稗田家の 次世界に残す
わたし 少女阿求
全て調べ 書き留めるのよ
魑魅魍魎の その姿 動き 時を越えて
全てこの眼 収め確かめるの
妖怪変化 求聞持の能力(ちから)
わたし 少女阿求
手を伸ばし捕らえて
離れてゆく 心さえ無情に
消えて今すぐ ねぇ
…愚か過ぎる?
「あなたしかいらない…」
閉ざされた廃墟はまたとない幻想郷
闇夜は私のもの
日常に蠢く孤独さえ虚無
「私の庭を荒すのは誰?」
手を伸ばし捕らえて
離れてゆく 心さえ無情に
消えて今すぐ ねぇ
…愚か過ぎる?
「あなたしかいらない…」
初めて口にした
淋しいという言葉
お願いよ 離れないで 私ここにいる
この身で思い知るわ
暗闇のその中で
「いつか誰か連れ出すの?」
おいでもっとそばに
近づいてよ
灯りはいらない
遣らず雨降らせて
引き止めたら
宴の始まりよ
安楽求め 手のひら溺れる魚
私の意のままにしてあげる
闇携えて 見つめるものはなに?
あの幻想へともに逝きましょう
明日を蝕む孤独さえ恐怖
私の心覗くのは誰?
おいでもっとそばに
近づいてよ
灯りは捨て去って
遥か遠い場所を望むのなら
光も闇さえも
れみりゃ@フルムーン
深夜の湖 ひとりで 踊るわ
さらさら たたん くるくる たたん
水面で ステップ
空には 満月 心が サザメク
ゆらゆら たたん ふわふわ たたん
ほんのり熱 受けて
今夜甘えたくなって
撫でてほしくて 何も言えなくなって
頬 紅く染まって 瞳 潤んで
あなた 見つめて
こんな気持ちは なんて名づける?
答えはあるの? 月の光に
こんな気持ちは なんて名づける?
解らないまま 踊り続けるの んー
あなたは微笑む わたしを見つけて
ころころ たたん くるくる たたん
メイドと夜の デート
今夜 困らせたくって
手を繋ぎたくて 何でもしてほしくて
胸 紅い心で 瞳 潤ませ
わたし 告げるの
こんな気持は なんて名づける?
教えて欲しい 心のなまえを
こんな気持は なんて名づける?
解らないけど 身体は熱いの んー
白いその指がくちびるに触れて
優しげな笑顔 時間が止まるの
やわらか抱きしめ背中を撫でてる
わたしの我侭 ゆるすよな仕草
深夜の湖 二人で踊るわ
ふわふわ たたん くるくる たたん
幸せわたし ステップ
今夜 甘えたくなって
撫でてほしくて 何も言えなくなって
頬 紅く染まって 瞳 潤んで
あなた 見つめて
こんな気持は なんて名づける?
答えはあるの? 月の光に
こんな気持は なんて名づける?
解らないまま 踊り続けるの
こんな気持に 名前無くても
胸に灯した 確かなこころ
朝が近づき 踊り飽きるころ
あなたの胸で 夜まで眠るの んー
永遠と須臾の恋人
長い髪の少女は 優しくほほ笑んでた
弱いふたりのため手に入れよう 假初(かりそ)めの永遠を
協(かな)わぬ恋ならと わたし覚悟決めてた
なのにあなただけが罪を負い
別れのその時にも 少女はほほ笑んでてた
すべてが終わる夜にひとり泣いた 涙涸れ果てるまで
いとし月の少女は 遠い里に降り立ち
小さな新しい命受けて 愛され育まれた
迎えの時が来て わたし心揺れてた
あなた幸せそうにしてたから
十五夜に照らされて 少女はほほ笑んでた
すべて終わらせたらふたりだけで 逃げよう地の果てまで
長い髪の少女は 隣でほほ笑んでる
弱いふたりのため抱きしめよう 約束の永遠を
この幻想郷が わたしたちの故郷
夜の都はもう捨てたから
月もない闇の中 少女はほほ笑んでる
きっと終わりのないふたりだから 時さえも果てるまで
長い髪なびかせて 少女ほほ笑んでる
小さな虹の玉手に入れよう 夢のつづきを ふたり永遠に
患部で止まらずそのまま奥まであんああん 〜最後の優曇華院
(「えーママママジジ、イージーモードドド?」)
(「うふふ、キモーイ!キモーイ!」)
(「キモーイ!キモーイ!」)
(初月が許されるのは小学生までだよねぇ〜??)
(「キャハハハハハハ…」)
「パンツ、はいてません」
「パンツ、はいてません」
うさうさ うさうさ
うさうさ うさぎは
うさぎは うさぎは
うさうさ うさぎは
めがめが めがめが
めめめめ めめめめ
めがめが めがめが
「めがあかい」
バはバは バはバは
バはバは バはバは
イナバは イナバは
イナバは バはバは
うさみみ うさみみ
うさうさ「うさのみみ」
うどうど うどうどうど
うどんげいん げんげんげんげ
どどどど どしどし
ふふふふ ふんどし
うどうど うどうど
「うどんげいん」
イナイナ ふんどし
バはバは ふんどし
めがめが ふんどし
ふふふふ どしどし
どしどし どしどし
どどどど どどどど
ふんどし
「うどんげいーん!」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「OVER DRIVE!!」
「うわっミスった」
「あっあっああ、あっあっああっ、」
「あっあっ、あっあっああ、」
「あっあっああっ、あっ、」
「あっあっああ、」
「あっあっああっ、あっあっ」
「あっあっああ、」
「あっあっああっ、あっ、」
(「イナバウアー」)
(「アアアア アアアア」)
(「アアアア アアアア」)
(「アアアア アアアア」)
(「アアアア アアアア」)
パンチラ
パパンパパンチラ
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
「キャハハハハハハ…」
(「だから座薬って言うなーー」)
(「ああああ あなたの」)
(「じんじん じんせい」)
(「せいせい せいせい、」)
(「せせせせせせせ せめて」)
(「ノーマル ノーマル」)
(「ノーマル ノーマル」)
(「ノーマルノーマルノーマル」)
(「ノーマルモードくらいは」)
(「チャレレレレレンジジジジジしたら?」)
求聞持の能力
長い長い歴史の全て
超えて生き続けてるの
幺楽団の歌いつも聴いてる
懐かしい記憶をたどるの
わたし 全て調べ 書き留めるのよ
魑魅魍魎の その姿 動き 時を越えて
全てこの眼 収め確かめるの
妖怪変化 求聞持の能力(ちから)
わたし 少女阿求
阿礼乙女 百年おきに 転生を続けてるの
紅茶を飲みながら 猫と戯れ
縁起に一生ささげる
わたし 全て感じ 記憶するのよ
幻想郷の その景色 風土 一代でも
全て身体 受け継がれているの
美人薄命 幼女(おさなめ)の姿
わたし 少女阿求
幻想郷の今 妖怪たちの
アピール うるさくなったわ
わたし 全て聞いて 記録していくわ
閉じた世界の その能力(ちから) 程度 真実だけ
全てこの手 纏め上げていくの
稗田家の 次世界に残す
わたし 少女阿求
全て調べ 書き留めるのよ
魑魅魍魎の その姿 動き 時を越えて
全てこの眼 収め確かめるの
妖怪変化 求聞持の能力(ちから)
わたし 少女阿求
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