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東方歌詞〜東の国でも眠りたい夜はある
あああああ……
魂が抜けかけのワタシ……
行列のできるえーりん診療所
魂は静かに眠りにつくように 〜遠野郷の木葉梟
博麗神社町内会音頭
白玉楼 〜 幽冥の住人は割と少ない
迷う心と朝月夜
誰かチーズ!!
割けるのじゃないと嫌だから!!
魂が抜けかけのワタシ……
行列のできるえーりん診療所
魂は静かに眠りにつくように 〜遠野郷の木葉梟
博麗神社町内会音頭
白玉楼 〜 幽冥の住人は割と少ない
迷う心と朝月夜
誰かチーズ!!
割けるのじゃないと嫌だから!!
行列のできるえーりん診療所
月まで届くような 遥かな行列に
数多の患者が乞い集う 蓬莱の診療所
心は水モノで 恋は油モノ
気付かぬままにメタボリック
ハートは動脈硬化
恋の病はね 辛いからね、どんな娘でも
張り裂けそうな胸抱え
お薬出しますね とっておきの恋の処方箋
すぐ良くなるから your love お大事に
吐息は熱病で 気持ちは夢遊病
咳き込むほどのプラトニック
入院もやむなしね
心の仕組みはね ホントはもっとシンプルでね
浮かぶ月影と同じ
お薬じゃなくてね その素直なたった一言で
きっと良くなるから your heart お大事に
誰もが患う 不治の病なら
付き合って生きなきゃいけないの 薬は永遠分
恋の病はね 辛いからね、どんな娘でも
張り裂けそうな胸抱え
お薬出しますね とっておきの恋の処方箋
すぐ良くなるから your love お大事に
魂は静かに眠りにつくように 〜遠野郷の木葉梟
森の中 深く暗く長いこの道は
どこかへ通じているのでもなく
優しく甘く淡いこの生を
どこかへ導くしるしでもない
魂は静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
木葉梟か 鳳凰か
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
いつか夢見た里へと
森の中 深く暗く長いこの道は
どこかへ通じているのでもなく
優しく甘く淡いこの生を
どこかへ導くしるしでもない
魂は静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
木葉梟か 鳳凰か
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
伝え聞く 迷ひ家へ
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
忙しなさか 平穏か
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その心は安らぎを求め
いつか夢見た里へと
博麗神社町内会音頭
Ladies and gentlemen... Boys and Girs
Welcome to "HAKUREI REITAI Festival"
楽しんだ人が勝つの
博麗のお祭りごとなの
いつも通りよ
厳格な作法なんていらないわ
巫女の真似をしてただ踊るの
先祖に感謝 チョイトナ
豊作祈り ヤットナ
幽霊達も ヨッササ
祭囃子で ホイササ
OK! C'mon Let's Dance!!
エヤッサ 心のゆくまま自由に踊れ
エヤッサ 光る汗がはじけ飛ぶくらいになれ
エヤッサ 眠りさえも忘れて 騒ごうよ
エヤッサ 楽しもう今日は無礼講よ
博麗神社の町内会音頭
(宴会のようなものよ)
(お酒飲み年に一度だけ)
(その日がくるわ)
ご近所様集まって
種族なんて関係ないわ問題ナイ
神様感謝 チョイトナ
健康祈り ヤットナ
妖怪達も ヨッササ
祭囃子で ホイササ
OK! C'mon Let's Dance!!
エヤッサ 疲れきれるまで素直に踊れ
エヤッサ 情熱のリズムにあわせて、あらよっと
エヤッサ 何もかもを忘れて 騒ごうよ
エヤッサ はじけよう今日は無礼講よ
博麗神社の町内会音頭
送りだそう魂を あの世の果て
夏の夜に満月の 光あびて
ソーレ ソーレ アーメン
音頭をとり
神社のやぐら囲み 浴衣に着替えて
お囃子鳴り響かせ 祭りを始めよう
エヤッサ 心のゆくまま自由に踊れ
エヤッサ 光る汗がはじけ飛ぶくらいになれ
エヤッサ 眠りさえも忘れて 騒ごうよ
エヤッサ 楽しもう今日は怒らないからねっと
エヤッサ 疲れきれるまで素直に踊れ
エヤッサ 情熱のリズムにあわせて、あらよっと
エヤッサ 何もかもを忘れて 騒ごうよ
エヤッサ はじけよう今日は無礼講よ
博麗神社の町内会音頭
白玉楼 〜 幽冥の住人は割と少ない
花咲き風舞う季節の春がまだこない
そんなの予定と違ったけど
この冬の終わらない幻想郷の中で
私は春度を集めつづける
結界に囲まれてる冥界白玉楼
私の役割はそこでの庭師よ
きっと できる 西行妖咲かすこと
だって わたし 春をあつめてるから
だから まって おとなしくしてて幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人でできるから
半人半妖半人前の私だけど
辻斬り属性つけられたって
間違って混乱することもあるけど
一人じゃないから笑っていれる
人の迷いを断つ短刀白楼剣
妖怪を切る長刀楼観剣
きっと できる 白玉楼を守ること
だって わたし 剣術つかうから
だから まって 出番はまだです幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人で済ますから
幽冥の住人
結界に囲まれてる冥界白玉楼
私の役目はそこでの守護者よ
きっと できる 西行妖咲かすこと
だって わたし 春をあつめてるから
だから まって おとなしくしてて幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人でできるから
きっと できる 白玉楼を守ること
だって わたし 剣術つかうから
だから まって 出番はまだです幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人で済ますから
迷う心と朝月夜
星も眠る
この里に
満ちていくよ
淡い光の歌とけて
扇描く
その奇跡
輝いてく
調べ鳴り響けと
永久に願うよ
波は強く また清く
すべて包み
洗い流して還りゆく
夜明けの空を見上げ
浮かぶのは朝月夜
やがて日が昇ればとけていくわ
迷う心と共に
かつての罪は遠く
今はただ胸の月
あえて火に焼かれて戻ることも
出来たはずだったけど
時も止まる
この屋敷
乱れもなく
深い緑高くそびえ
ああ過ぎ去りし
その千年(ちとせ)
生と死への理に従い
蕾開くよ
花は弱く
また白く
夢を誘い
風に吹かれて零れゆく
夜明けの空を見上げ
舞い散る花びらたち
幾年もめぐれば消えていくわ
迷う心静かに
かつての里は遠く
今はただ朧月
大切なみんなはここにいるから
もう戻ることはない
大切なみんなはここにいるから
もう戻ることはない
月まで届くような 遥かな行列に
数多の患者が乞い集う 蓬莱の診療所
心は水モノで 恋は油モノ
気付かぬままにメタボリック
ハートは動脈硬化
恋の病はね 辛いからね、どんな娘でも
張り裂けそうな胸抱え
お薬出しますね とっておきの恋の処方箋
すぐ良くなるから your love お大事に
吐息は熱病で 気持ちは夢遊病
咳き込むほどのプラトニック
入院もやむなしね
心の仕組みはね ホントはもっとシンプルでね
浮かぶ月影と同じ
お薬じゃなくてね その素直なたった一言で
きっと良くなるから your heart お大事に
誰もが患う 不治の病なら
付き合って生きなきゃいけないの 薬は永遠分
恋の病はね 辛いからね、どんな娘でも
張り裂けそうな胸抱え
お薬出しますね とっておきの恋の処方箋
すぐ良くなるから your love お大事に
魂は静かに眠りにつくように 〜遠野郷の木葉梟
森の中 深く暗く長いこの道は
どこかへ通じているのでもなく
優しく甘く淡いこの生を
どこかへ導くしるしでもない
魂は静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
木葉梟か 鳳凰か
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
いつか夢見た里へと
森の中 深く暗く長いこの道は
どこかへ通じているのでもなく
優しく甘く淡いこの生を
どこかへ導くしるしでもない
魂は静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
木葉梟か 鳳凰か
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
伝え聞く 迷ひ家へ
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その声は高く響きわたる
忙しなさか 平穏か
いま静かに眠りにつくように
形を変え空へとはばたく
その心は安らぎを求め
いつか夢見た里へと
博麗神社町内会音頭
Ladies and gentlemen... Boys and Girs
Welcome to "HAKUREI REITAI Festival"
楽しんだ人が勝つの
博麗のお祭りごとなの
いつも通りよ
厳格な作法なんていらないわ
巫女の真似をしてただ踊るの
先祖に感謝 チョイトナ
豊作祈り ヤットナ
幽霊達も ヨッササ
祭囃子で ホイササ
OK! C'mon Let's Dance!!
エヤッサ 心のゆくまま自由に踊れ
エヤッサ 光る汗がはじけ飛ぶくらいになれ
エヤッサ 眠りさえも忘れて 騒ごうよ
エヤッサ 楽しもう今日は無礼講よ
博麗神社の町内会音頭
(宴会のようなものよ)
(お酒飲み年に一度だけ)
(その日がくるわ)
ご近所様集まって
種族なんて関係ないわ問題ナイ
神様感謝 チョイトナ
健康祈り ヤットナ
妖怪達も ヨッササ
祭囃子で ホイササ
OK! C'mon Let's Dance!!
エヤッサ 疲れきれるまで素直に踊れ
エヤッサ 情熱のリズムにあわせて、あらよっと
エヤッサ 何もかもを忘れて 騒ごうよ
エヤッサ はじけよう今日は無礼講よ
博麗神社の町内会音頭
送りだそう魂を あの世の果て
夏の夜に満月の 光あびて
ソーレ ソーレ アーメン
音頭をとり
神社のやぐら囲み 浴衣に着替えて
お囃子鳴り響かせ 祭りを始めよう
エヤッサ 心のゆくまま自由に踊れ
エヤッサ 光る汗がはじけ飛ぶくらいになれ
エヤッサ 眠りさえも忘れて 騒ごうよ
エヤッサ 楽しもう今日は怒らないからねっと
エヤッサ 疲れきれるまで素直に踊れ
エヤッサ 情熱のリズムにあわせて、あらよっと
エヤッサ 何もかもを忘れて 騒ごうよ
エヤッサ はじけよう今日は無礼講よ
博麗神社の町内会音頭
白玉楼 〜 幽冥の住人は割と少ない
花咲き風舞う季節の春がまだこない
そんなの予定と違ったけど
この冬の終わらない幻想郷の中で
私は春度を集めつづける
結界に囲まれてる冥界白玉楼
私の役割はそこでの庭師よ
きっと できる 西行妖咲かすこと
だって わたし 春をあつめてるから
だから まって おとなしくしてて幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人でできるから
半人半妖半人前の私だけど
辻斬り属性つけられたって
間違って混乱することもあるけど
一人じゃないから笑っていれる
人の迷いを断つ短刀白楼剣
妖怪を切る長刀楼観剣
きっと できる 白玉楼を守ること
だって わたし 剣術つかうから
だから まって 出番はまだです幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人で済ますから
幽冥の住人
結界に囲まれてる冥界白玉楼
私の役目はそこでの守護者よ
きっと できる 西行妖咲かすこと
だって わたし 春をあつめてるから
だから まって おとなしくしてて幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人でできるから
きっと できる 白玉楼を守ること
だって わたし 剣術つかうから
だから まって 出番はまだです幽々子さま
ぜんぶ わたし 一人で済ますから
迷う心と朝月夜
星も眠る
この里に
満ちていくよ
淡い光の歌とけて
扇描く
その奇跡
輝いてく
調べ鳴り響けと
永久に願うよ
波は強く また清く
すべて包み
洗い流して還りゆく
夜明けの空を見上げ
浮かぶのは朝月夜
やがて日が昇ればとけていくわ
迷う心と共に
かつての罪は遠く
今はただ胸の月
あえて火に焼かれて戻ることも
出来たはずだったけど
時も止まる
この屋敷
乱れもなく
深い緑高くそびえ
ああ過ぎ去りし
その千年(ちとせ)
生と死への理に従い
蕾開くよ
花は弱く
また白く
夢を誘い
風に吹かれて零れゆく
夜明けの空を見上げ
舞い散る花びらたち
幾年もめぐれば消えていくわ
迷う心静かに
かつての里は遠く
今はただ朧月
大切なみんなはここにいるから
もう戻ることはない
大切なみんなはここにいるから
もう戻ることはない
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